夜勤専従 介護 求人

夜勤専従の介護職に、おすすめ求人サイトはこれ!【※全国対応、掲載多数】

夜勤専従の介護職の仕事に、おすすめの求人サイトをご紹介します。

 

【正社員・パート希望の方】夜勤専従の介護職(ヘルパー)求人におすすめ「カイゴジョブ」

 

カイゴジョブは、東証一部上場企業の(株)エス・エム・エスが運営する介護業界に特化した求人サイトです。
夜勤専従のパート職員の募集が多い求人サイトです。
無資格・未経験の人でも夜勤専従の介護職の応募ができる求人情報もあります。
カイゴジョブでは、全国各地の求人が豊富に掲載されています。
ご利用の際は、メールアドレス登録が必要です。

 

 

【派遣社員希望の方】夜勤専従の介護職(ヘルパー)求人におすすめ「かいご畑」

 

かいご畑は、厚生労働大臣から認可されている介護就職支援センターの一つで、介護職員の派遣求人に強みを持っています。
派遣社員の求人に強みを持っているサイトで、無資格・未経験の人でも募集されている求人も多数です。
もし初任者研修・実務者研修・介護福祉士いづれかの資格を今後取る予定がある人はかいご畑が絶対おすすめです。
なぜならこれら資格を取るために受講費用がかいご畑なら0円で受講できるからです。
数万円〜10.20万円ほどする受講料がかからないわけですから、かなり有り難い求人サイト。

 

非公開求人も多数あり、仕事情報だけを4000件以上掲載されています。
気になる人は確認してみて下さい。

 

 

夜勤専従 | 介護職(ヘルパー)求人の特徴

夜勤専従の介護職員(ヘルパー)の仕事の特徴をいくつ並べてみます。

 

・夜勤専従は、日勤より給料が高い。
夜勤専従の人は、日勤より給料が高いです。
夜間の仕事で生活リズムを崩したり、体調管理が難しい、スタッフ人数が少ないため仕事が大変というのが主な理由です。

 

施設や働く地域によって異なりますが、
お給料は、時給1000〜1200円くらいが多いです。

 

しかし、夜勤勤務だと夜勤手当が就く事業所はたくさんあります。
夜勤手当は10000〜30000円ほどなど、施設によって金額が異なります。

 

お給料を目的に夜勤専従として働きたいなら、施設選びは慎重にしたほうがいいと思います。
日勤よりもお給料は確実に大きい施設がほとんどです。
日中は別の仕事で働いたり、介護資格の勉強で時間を費やしたりしながら、
夜は夜勤専従で介護職員として働くというやり方もありだと思います。

 

夜勤専従 | 介護職(ヘルパー)求人の職場(サービス形態)

 

夜勤専従の介護職員の職場(サービス形態)として多いところはどこでしょうか?

 

最も多いのは有料老人ホームです。

 

その次は、夜勤専従の募集のうち約7割は有料老人ホームの求人となっています。
それ以外は、特別養護老人ホームやグループホームの夜勤専従求人もいくつかあります。

 

介護の仕事は頑張った分だけ評価される
介護の魅力をいくつか挙げたいと思います。まず一つ目は永久に需要がある仕事だということです。最近では景気があまり良くないので、就職をしても会社の経営などの悪化で会社をやめさせられている方々が多くいます。しかし、介護の仕事はこれからもずっと需要があるという可能性は100パーセントに近いと思います。それはなぜかというと高齢化社会になっているからです。そこで介護の仕事に就ければずっと働くことが出来ます。
二つ目は職場で働く人との繋がりが出来ます。介護の仕事はとてもきつい仕事ですので働いている方々はその辛さを知っているので、相談に乗ってくれたり愚痴を聞いてくれたり精神的にもお互いに助け合える職場です。私も介護の仕事で悩みなどがあっても優しい先輩方のおかげで元気に働き続けることが出来ています。
3つ目は給料の良さです。私が働いている介護の職場は働いてる方の頑張りを評価してくれるところで頑張れば給料が上がっていったりボーナスも出るので、経済的にも安定してきます。やはり働くということはそれだけの給料も欲しいので頑張った分だけ貰えるというのはやる気にもつながるので、本当に介護の仕事は精神的にも経済的にも魅力がある職業だと思います。

 

現場と管理者の質で決まる職場
表向きはサービス業な為笑顔で人当たり良く見せる事にたけていますが、閉鎖的な現場で高齢者相手と言う事もあり人間関係がかなり重要だと思います。一般の職場と違い、人によって仕事の仕方が違ったり細かい事に気にかけてたら仕事にならないと言う人もいれば、細かい事にばかり目がいき注意ばかりの人がいたりと結構面倒な職場だと思います。最近は年配の方も働ける職場なので、急にイライラされたり変にプライドが高かったりと利用者以上に気にかけないといけない事に疲れます。だから、若い人がなかなか入りこめずに続かない。優しく教えれば良い事も、何倍も大事の様に言われたら恐怖です。しかも、毎日利用者の顔ぶれが変わる事で気が休まる事はないのに。とにかく、介護現場ほど経験がものを言う職場はないと思います。ただの役立たずで相手にされなくなるか、何度失敗しても判るまで教えてくれるのかは、先輩職員次第。私はそんな人間関係の意地の張り合いを見てきたので、常に穏やかにどんな人にも態度を変えない事に努めてます。たまに、それがストレスになる事もありますが誰かが救われているのであれば良いかな。ただ、長年介護職についてる年長者の方達は自分の立場を守る気持ちも判るけど後輩を育てる事の大事さに気づいて欲しい。その点、管理者はそろそろ世代交代で良い職員の確保が大事で育てる時期だと認識してると思います。

 

こんな管理者がいる施設は注意すべき!
介護 無資格 就職を目指している人など、介護施設で働いたことがない人は知らないと思いますが、施設の管理者にも色々な方がいます、そして私の経験上、理想しか話さない管理者には注意すべきです。「福祉の仕事とはこういうものだ」と決めつけたり、「こういう性格の人間じゃないと介護は務まらない」など基本的に頭ごなしに話してきます。
そして自分の運営している施設の仕組みなどの教育には力を入れないため、介護士は何を目的としてこの施設で働いているかという認識が薄いままです。
目の前の出来事でしか動くことのできない介護士になってしまうと、資格取得後の転職時に不利になってしまいます。施設は各施設で法律があり、それに沿って運営されています。なのに、介護職の動き方や考え方を教育せず、理想ばかりを押し付けられてしまっては成長もありません。
そのような管理者は自分中心で行動しますので、有給休暇を取りたいと思っても「自分が現役の時は有給なんて取ったことがない」などと、理不尽なことを押し付けてきます。
逆に法律に沿って正当に質問していくと、機嫌が悪くなり、陰で文句を言います。
「あの人はダメだ」「この人は私の言うことを理解している」などと、イエスマンしか評価されません。
これから勤め先を探す時には、面接時の会話の中で見抜いていってください。綺麗ごとばかり話す職場は基本的に離職率は高いです。
やたらと理想論ばかり話したり、他の施設を否定する管理職は要注意です。